阪神カップ(Jpn(G2)) 阪神・日曜11R 芝1400m
○ フサイチリシャール
▲ スズカフェニックス
☆ エイシンドーバー
△ ローレルゲレイロ
△ シンボリグラン
△ マイネルシーガル
△ プリサイスマシーン
| 馬連 | 11⇒12・17・7・3・1・13・10 |
|---|---|
| 3連複 | 軸1頭流し 軸11 相手 12、17、7、3、1、13 |
| 3連単 | フォーメーション 1着 11、12 2着 11、12、17、7 3着 11、12、17、7、3、1、13、10(計36点) |
阪神1400mの適応力を買い◎ドラゴンウェルズ
スーパーホーネットが直前で回避。人気はスズカフェニックスに集まりそうですが、今年の阪急杯(阪神芝1400m)が3着。取りこぼしも考えられます。
で、注目しているのが◎ドラゴンウェルズ。今年に入り充実著しい1頭。春の東京から4戦し2勝、2着と3着。その3着が前走のスワンS。優勝のスーパーホーネットに遅れをとったといっても、わずか0秒1差。当時、4着がスイープトウショウ。この馬を2馬身も突き放し、自己ベストの1400m1分20秒8(やや重)で走り抜けたのですから出色の内容です。阪神が<1.2.0.0>で、しかも1400mは<2.1.1.0>と、抜群の適応力。幸運にも出走権をゲットし、強気に買いです。


